遊技する台の選び方

私は趣味でスロットやパチンコに週末よく行きます。勝ち負けはトータルすると、たぶんプラスでもマイナスでもなく、ちょうどゼロくらいだと思います。
週末は朝8時頃に起きて準備をして、店の前に9時半頃には到着しています。そして自分が遊技する台を選ぶために、入店の順番を決める抽選会に参加します。
遊技する台の選び方にコツみたいなものは全く無く、ただ新しい機種が目当てです。きっとプロの方とかですと、前日のデータを参照したり、何かしらのチェックポイントがあるのでしょうが、私は素人なのでそこまではわかりません。
そこから資金が続く限り打ち続けます。夜になる事もしばしばあります。ときどき親族から注意されたりもしますが、やはりなかなか止められるものではないですね。
遊技にはまったわたし
私は最近ゴルフを始めました。社会人と言ったらゴルフだという友達の言葉を信じて。とりあえず体を動かすことを目的として、父親と共に近所のゴルフ場へ行くことにしました。
それまで私は単なる遊技だろうとちょっと軽く見ていましたが、やってみるとけっこう難しくて、全然ボールがまっすぐ飛びませんでした。
ひとまず、コーチが教えてくれる体験コースがあったので、受けてみることにしました。始めはフォーム説明からはじまって、クラブの名前やコースのことなどをいろいろ言われ、その後とりあえず打ってみることになりました。
フォームってすごいですね。ちょっとかえただけで、ボールがまっすぐ飛んでいきました。何だか楽しいかもしれません。
これは続けられそうです。来週も来ようと思います。
思い出の遊技
私は大学のとき色々な遊技があるお店でアルバイトをしていました。そこはビリヤードやダーツ、卓球、ボーリングなどがあるところで、私は朝から夕方まで働いていましたが、都会にある24時間営業のお店だったので、けっこう人気店でした。
当時は特にダーツがはやっていて、カップルや男同士で来られているお客様が多かったです。私も個人的にダーツにはまっていて、仕事が終わったあとに、友達とよくそのまま遊んで帰ったりしていました。
その頃はちゃんとマイダーツも買って、けっこう回数もやっていたので、男性にも負けないくらいのハイスコアでした。
グループで対戦することもできて、なかなか面白いんです。今じゃそのマイダーツもどこへやら。バイトを辞めてから最近は全然行かなくてなってしまったので、また行こうと思います。
